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傷あと、ケロイド

「傷あとが引きつれて指や肘・膝などの関節が動かしづらい」場合は基本的に保険診療での手術が可能です。

「傷あとが赤く盛り上がって痛痒い」などの場合は「ケロイド」や「肥厚性瘢痕」といわれる状態であり、ステロイドの局所注射やテープ剤などの外用療法・ケロイド症状を抑えるような飲み薬など、基本的に保険診療が可能です。190408_わたなべ形成外科_15 (2)

女性医師が形成外科専門医の立場から最適な治療法をアドバイスします。まずはお気軽にご相談ください。

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